TVアニメ・ケムリクサ第2話のあらすじです。

一部ネタバレも含みますのでご了承ください。

わかばは様子見されることに

りんとわかば

姉妹たちは、少年が敵かどうかの判断がつかず、少し拘束して様子を見ることにする。

りんは、自分の体に変調があるのを感じた。

わかばの傍にいると「胸元があっくなったり、ドクドクしたりする」と言った今までになかった現象だという。

まさか、りんがわかばに恋をしたと言うんでしょうか?

それだったら、ストーリーが安っぽい気がします。

りんは、アカムシから毒を使われたんじゃないかと心配した。

ケムリクサはアマゾンプライムビデオから見れます

わかばの素性は

りんたちの乗り物

りんはわかばにどこからどうやって来たのか尋ねた。

しかし、わかばは何も思い出せなかった。

一行は、次の目的地に向かって進んだ。

電車のようで、木の根っこのような足で線路の上を引きずって進む乗り物で進んでいった。

今回の第2話は、特に気に留めるようなストーリーの展開はなく、退屈でした。