TVアニメ・ケムリクサ第1話のあらすじです。

一部ネタバレも含みますのでご了承ください。

荒廃した島で水を探すりんとりな

りんとりな

探した甲斐あって、二人は水を探し当てる。

そしてりんが言った。「まだこの島に水があるなんて」

ケムリクサを知らない私は全く訳も分からない内容で少しも興味も引くこともありません。

たぶん、初めてケムリクサを見る視聴者は内容が理解できなかったと思う。

もう少し、説明を入れた方が良かったと思う。

見ることに苦痛を感じながらも話が見えるまでは、と思って視聴を続けた。

この女たちはロボット?

水が燃料の換わり?

それとも人間?

アカムシとの戦いでりなが死亡

アカムシとりん

アカムシという敵の存在に気付くりんとりな

りんはアカムシを討伐する。

りなこはアカムシからやられて死亡する。

メインキャラの一人が1話で死亡してどうなるのか?

全く、訳の判らないシチュエーションでアニメだけを見ていても話を把握できそうもありません。

シーンが変わり、りんとりなが4人とりつが登場する。

りなは五つ子?

この女たちは姉妹?

訳が分からない。

ストーリに戻ると女たちは見つけた水を回収する作業に入った。

ケムリクサはコチラから見れます

人間らしい男が現れる

謎の少年わかば

水をホースで汲み上げて回収していると、何とホースから人間の男(少年?)が現れた。

間違って、水と一緒に吸い上げられたようだ。

でもなぜ?こんな荒れ果てた島に人がいるのか?

吸い上げられた男も分からないと言う。

りんたちは、その男をアカムシと思い拘束したのだが・・・。

もう少し、第1話は続いているようですが、

 

第1話を見た感想は、内容が理解できずに、全く面白くないアニメだったということです。

初めて、ケムリクサを知る視聴者のために内容の説明を入れて欲しかったと思います。